暮らしに最低限必要な常備薬

暮らしの非常時に便利

収納グッズ

毎日の暮らしの中の常備薬

暮らしの中のちょっとしたケガや体調不良のときに便利なのが常備薬です。病院に行くほどでもない、病院にすぐに行くことができないときの対処ができます。しかし、どんな薬を用意しておくと良いのか悩みます。あまり必要のない物を買っておくとずっと使用されないまま期限が切れてしまうこともあり、治療どころかかえって体に悪影響を与えることもあります。最低限としては風邪薬、解熱鎮痛剤、胃腸薬、下痢止め、湿布、虫刺されの皮膚薬、消毒です。これがあれば暮らしの中の、いざという時に対処することができます。薬箱のほかに非常用の持ち出し袋に入れておくのも良いでしょう。

いざという時の常備薬

夜遅くまで開いているドラッグストアーや薬局も増え、常備薬を置いている家庭も少なくなってきたかもしれません。ですが、薬は突然必要になるものです。特に一人暮らしをしている方は、体調が悪くて動けなくなってしまうかもしれません。生活環境の変化は、それに伴い暮らし方が変わるということで体調を崩す方もいます。新生活という緊張しやすい環境だと胃を壊す人が多く見られるので、胃腸薬を置いておくと良いでしょう。常備薬は薬に限ったことではありません。絆創膏やガーゼなど、応急手当てに使用できる医療品も置いておくと良いでしょう。

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